FC2ブログ

---スポンサードリンク---

Aは絵描き。美術系に進もうと思っていたこともあるらしく、絵には非常にうるさかった。何もしらない私に色々と絵の描き方を教えてくれた。そうやって初めのうちは楽しく二人で絵を描いていたのだけど、私が本格的に二次絵を描きだしてからAが変わった。

同人友達をやめるとき@68
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1289407795/

CO = カットアウト。 すっぱり友人関係を断つこと。本人に直接宣言する事もある
FO = フェードアウト。友達付き合いを減らし、最終的に別れること。またはその最中

374: 友やめ 2010/11/22(月) 21:40:46 ID:h1JlKmxJO

同人に全く興味がなかった私をとあるジャンルにハマらせてくれた友人A。
Aは絵描き。美術系に進もうと思っていたこともあるらしく、絵には非常にうるさかった。
何もしらない私に色々と絵の描き方を教えてくれた。
そうやって初めのうちは楽しく二人で絵を描いていたのだけど、
私が本格的に二次絵を描きだしてからAが変わった。
とにかく嫌みがすごかった。
上手い友人の絵を持ち出してきては
「この絵すっごい上手いよね~「私」ちゃんとは大違いじゃない?」
「大して上手くないうちから背景描くってどうなの?」
「私背景かかないし~つまんないでしょ?」

ひたすら貶されまくる日々だった。
そして携帯には毎日のようにAの描いたイラストが
「お手本」という題名で届くようになった。
でも鈍い方だったので大して気にしてなかった。

そんなある日、私がサイトをつくると宣言した。するとAが大笑いして

「ええ~気持ち悪っ、完全にオタクじゃんw」
「現実との区別ついてる?身の程わきまえてる?」
「反応なんかもらえないってー。」
「いつの間にそんな気持ち悪い人になっちゃったの?私がジャンル勧めたせい?ごめんね~!反省したわ」

まさかジャンルを勧めてくれ、
なおかつ2chの18禁板に絵を投稿しているAに
健全絵サイトをつくることを気持ち悪いと言われるとは思わなかった。
あまりの猛攻撃に半泣きになった私はサイトを作るのを止めた。

そして嫌になってFOした。



---スポンサードリンク---
376: 友やめ 2010/11/22(月) 21:50:04 ID:M6gQEp5s0

>>374


>ええ~気持ち悪っ、完全にオタクじゃんw

A、ブーメランにも程があるな
個人サイト作る人間より2のうpろだに投稿してる事(しかもエ□)を公言してる奴の方が
世間的にはるかに痛いだろうに・・・


関連記事


コメントの投稿




管理者にだけ表示を許可する


---スポンサードリンク---


999:やすらぎのななしさん:00/00/0 00:0 ID:yasuragon

【事実は小説より……】旦 那 が 座 っ て い た。一瞬で頭の中は真っ白、座っている男性を凝視。顔・髪型・体系・どれをとっても、今朝九州出張に送り出した旦那だった、何かを察して顔を上げる旦那。ゆっくりと驚いた表情に変わっていった。
「わかりました!!同居しましょう!!ただ、私は夫ちゃんの学資ローンを払い終わるまで仕事はやめられませんし、日中お母様一人です。いったん同居して生活保護止められたらまた申請するのも大変ですから、シミュレーションしましょう!!」
夫は私の顔を見ると、子供のように泣いて謝ってきたが「で?だから何?感謝して反省しているから何なの?また私一人に全部押しつけて自分は知らんぷりで過ごしたいから、また全部背負ってくれって事?嫌よ。私、明日は美容院に行くの。一年半ぶりの美容院」
トメさん、しばらくじーっと年賀状を見てた。「トメさんのまわりの優秀な女の人が結婚してないのは、親が全部やっていてあげてるからです。給料は全部お小遣いの甘えきった女の人が、らくちんな生活捨てて苦労するとわかっている結婚なんかするわけないでしょ」
【奇跡の出会い】担任が養親の家にいきなりやってきた。昭和の映画に出てくるみたいな壊れかけた長屋だったので、しばらく絶句してたらしい。あんな狭い家に日本語もろくに通じない怪しい人間が20人くらい住んでたから、普通の人は驚くよなって今ならわかる。
五人姉妹の四女が旦那にDVを受けていた!糞旦那を姉妹全員で追いつめたが、妹旦那「殴るわけないでしょうが!こんなに愛してるのに!」「違うう!!」四女は叫びながら下半身の無残な傷跡を見せた!父「お前ーーー!!!」
コトメ「そういうつもりなら、うちの息子を頼れると思わないで」なんかもう、私も夫もすっかり疲れてしまって、夫はついに「そちらがそう言うなら、仕方ない。今後の付き合いもなしで結構」と言い渡した。コトメ、目をまんまるにしてぽかーんとしてた。
再生終わったあと、ウトが静かに「私ちゃん、本当にごめんな、今日は帰ってもらっていいかな」と。入って、コトメの腕つかんで奥のウトの部屋に文字通り引きずっていった。トメに「悪いけど旦那君と私ちゃんは今日は帰って、また連絡するから、ね」
【逆襲】T子、静かに泣き始める。女子グループ微妙な顔。「私もうあんたみたいな人間のクズに関わるのイヤなんだよね。同じ空気吸ってんのもイヤ。こっちはあんたのこと無視してんだから、これ以上余計な真似して関わってくんな。気持ち悪いわ」
旧友「あの子は気付いてないから大丈夫。私が勝手にスカっとしてるだけー」私「気付いてないわけがないでしょう!言っとくけど、自分だけじゃなくて親まで貶められた悔しさは、絶対消えないよ。忘れたとか、悪気はなかったとか、通用しないからね!」
姪17才が土下座!「おじさんおばさん、私を大学に進学させてください。少しでいいので援助してください」夫「実の母親である義姉本人と意見が違っているなら貸せない」→姪「おばさんちの子は何もしてないのに大学まで行けてずるい!!!」
義父「そんな顔腫れるもんなのかーこうしてみると冗談みたいで面白いな!、義母「もう一回抱かせたらもっと赤くなるのかしら?」義父「おお、それ面白そうだ。まぁもう一回くらい触っても大丈夫だろ」その瞬間、嫁が義父の顔を殴った。



△ページトップへ戻る
[ 2016/03/13 14:00 ] 友やめ | TB(0) | コメントする(0)
スポンサードリンク
最新記事
毎日更新


a href=/ulspan style=color:#FF0000