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新婦の元へ女性が歩み寄ってきた。「ねーちゃん。結婚おめでとう。 これはお祝いよ!」そういって何かをばらまいた。ばらまいたのはなんと……!!!→半狂乱の妹は親族とスタッフに囲まれて会場の外へ。

***** 私は見た!! 不幸な結婚式 10 ******
http://life6.5ch.net/test/read.cgi/sousai/1095937328/


36: 愛と死の名無しさん 04/09/27 17:54:27

ホテルに勤めてた友人の話
あるお式で途中までは和やかに進行していたが
そのなさか席を立ちやってきた新婦の元へ女性が歩み寄ってきた

「ねーちゃん。
結婚おめでとう。
これはお祝いよ!」


そういって何かをばらまいた。
ばらまいたのは新郎と彼女の夜の写真。その子は新婦の妹
「まぐろみたいなねーちゃんより、私の方がいいっていったくせに
ねーちゃんと結婚しないって言ったくせに、嘘つき!」

そう叫んで半狂乱になりながら写真をばらまく彼女
その写真を見た新婦はその場で失神。新郎は真っ青で固まってる状態
半狂乱の妹は親族とスタッフに囲まれて会場の外へ
泣き狂いながら「ばかやろー殺してやる」と絶叫していたそうだ。
その後お式をやめるわけにもいかなくて、新郎のみが席に残り式を進行
司会者のフォローもむなしく会場は静まりかえり、最後まで誰1人言葉を発することは
なかったそうだ。
即日関連の旅行会社に、新婚旅行キャンセルの連絡が入ったらしい
「まあその後はだいたい想像がつくけどね」と彼女は言っておりました




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38: 愛と死の名無しさん 04/09/27 18:00:08

>>36
そりゃダンナが明らかに悪いな。姉妹丼か。
どっちに転んでも修羅場だ。


次回は、もうちょっと楽しい作り話頼む。


39: 愛と死の名無しさん 04/09/27 18:10:05

>>36
世の中にはすごい話もあるもんだね・・・と・・・絶句!


40: 愛と死の名無しさん 04/09/27 18:10:41

>>36
バブルの頃やってたドラマみたい。


41: 愛と死の名無しさん 04/09/27 18:17:18

>>36
マジだとしたら、新婦は勿論だが、新婦親も泣いても泣ききれんな。
自分の娘の一世一代(?)の晴れ舞台で恥をかかせたのは自分の娘。
つーか、一番わからんのは新郎だけどな。
姉妹に手を出すヤツってのがまず理解できんし、それに応える姉妹
(この話では妹)も理解できん・・・・・とにかくガクブルだ。


42: 愛と死の名無しさん 04/09/27 18:31:14

本命の妹なんて手近すぎるところで浮気する神経もアレだけど
一番理解に苦しむのは浮気相手に○の写真を撮らせたこと。
うかつすぎるにも程ってものが。


43: 愛と死の名無しさん 04/09/27 20:47:58

ははは~よくできた合成だなあ、
まあまあこのへんで こっちに来なさい
いや来るんだよ
ははは皆さんごゆっくり 次のドッキリは何かな~
なんちって うけなかったかな? でわでわ

って感じか?スタッフのフォローって。


44: 愛と死の名無しさん 04/09/27 21:46:30

>>43

warota


45: 愛と死の名無しさん 04/09/27 22:29:38

ご飯食べながら読んでたらびっくりして口かららっきょう出た


46: 愛と死の名無しさん 04/09/27 22:34:31

>>36
>そのなさか席を立ちやってきた新婦の元へ女性が歩み寄ってきた

「なさか」が気になって、なにがなんだかわかんなくなっちゃじゃないか!


47: 愛と死の名無しさん 04/09/27 22:44:02

>>45
オモシロイ!


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999:やすらぎのななしさん:00/00/0 00:0 ID:yasuragon

【事実は小説より……】旦 那 が 座 っ て い た。一瞬で頭の中は真っ白、座っている男性を凝視。顔・髪型・体系・どれをとっても、今朝九州出張に送り出した旦那だった、何かを察して顔を上げる旦那。ゆっくりと驚いた表情に変わっていった。
「わかりました!!同居しましょう!!ただ、私は夫ちゃんの学資ローンを払い終わるまで仕事はやめられませんし、日中お母様一人です。いったん同居して生活保護止められたらまた申請するのも大変ですから、シミュレーションしましょう!!」
夫は私の顔を見ると、子供のように泣いて謝ってきたが「で?だから何?感謝して反省しているから何なの?また私一人に全部押しつけて自分は知らんぷりで過ごしたいから、また全部背負ってくれって事?嫌よ。私、明日は美容院に行くの。一年半ぶりの美容院」
トメさん、しばらくじーっと年賀状を見てた。「トメさんのまわりの優秀な女の人が結婚してないのは、親が全部やっていてあげてるからです。給料は全部お小遣いの甘えきった女の人が、らくちんな生活捨てて苦労するとわかっている結婚なんかするわけないでしょ」
【奇跡の出会い】担任が養親の家にいきなりやってきた。昭和の映画に出てくるみたいな壊れかけた長屋だったので、しばらく絶句してたらしい。あんな狭い家に日本語もろくに通じない怪しい人間が20人くらい住んでたから、普通の人は驚くよなって今ならわかる。
五人姉妹の四女が旦那にDVを受けていた!糞旦那を姉妹全員で追いつめたが、妹旦那「殴るわけないでしょうが!こんなに愛してるのに!」「違うう!!」四女は叫びながら下半身の無残な傷跡を見せた!父「お前ーーー!!!」
コトメ「そういうつもりなら、うちの息子を頼れると思わないで」なんかもう、私も夫もすっかり疲れてしまって、夫はついに「そちらがそう言うなら、仕方ない。今後の付き合いもなしで結構」と言い渡した。コトメ、目をまんまるにしてぽかーんとしてた。
再生終わったあと、ウトが静かに「私ちゃん、本当にごめんな、今日は帰ってもらっていいかな」と。入って、コトメの腕つかんで奥のウトの部屋に文字通り引きずっていった。トメに「悪いけど旦那君と私ちゃんは今日は帰って、また連絡するから、ね」
【逆襲】T子、静かに泣き始める。女子グループ微妙な顔。「私もうあんたみたいな人間のクズに関わるのイヤなんだよね。同じ空気吸ってんのもイヤ。こっちはあんたのこと無視してんだから、これ以上余計な真似して関わってくんな。気持ち悪いわ」
旧友「あの子は気付いてないから大丈夫。私が勝手にスカっとしてるだけー」私「気付いてないわけがないでしょう!言っとくけど、自分だけじゃなくて親まで貶められた悔しさは、絶対消えないよ。忘れたとか、悪気はなかったとか、通用しないからね!」
姪17才が土下座!「おじさんおばさん、私を大学に進学させてください。少しでいいので援助してください」夫「実の母親である義姉本人と意見が違っているなら貸せない」→姪「おばさんちの子は何もしてないのに大学まで行けてずるい!!!」
義父「そんな顔腫れるもんなのかーこうしてみると冗談みたいで面白いな!、義母「もう一回抱かせたらもっと赤くなるのかしら?」義父「おお、それ面白そうだ。まぁもう一回くらい触っても大丈夫だろ」その瞬間、嫁が義父の顔を殴った。



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