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旦那の父方の祖母の葬儀の際、喪主(旦那の父の弟)から、後日、香典を返されました。「こんな、はした金要らない」って。ふだんは、とっても仲がよかったので、ビックリ&ショックでした。

冠婚葬祭で私はこの親戚に腹立たった!その6
http://life7.5ch.net/test/read.cgi/sousai/1138078514/


806: 愛と死の名無しさん 2006/08/02(水) 18:04:54

旦那の父方の祖母の葬儀の際、
喪主(旦那の父の弟)から、後日、香典を返されました。

「こんな、はした金要らない」って。

ふだんは、とっても仲がよっかったので、ビックリ&ショックでした。
確かに、夫婦で参列し1万円は、少なかったかもしれませんが、
 お通夜・葬儀の際、私たち夫婦は、精進落とし等の料理・飲み物、一切
いただいておりません。
 2日間の寝ずの焼香。
 参列者の駅から葬儀場までの、ピストン輸送。
 葬儀場から焼き場まで、往復3時間の運転。
 夫婦2台の車で、2日間で3回ずつ給油したので、計3万円。

当時2歳になったばかりの息子を、まる3日間実家に預け、精一杯のお手伝いを
したつもりだったのですが・・・・。

ちなみに、香典返し、お車代等、もらってません。

祖母の子供3人(全員配偶者アリ)、孫5人(成人・旦那含む)いるなかで、
(全員、免許・車もち)、私たち夫婦だけが、忙しく動いてました。




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808: 愛と死の名無しさん 2006/08/03(木) 07:09:40

>>806
つっ返えされて常識を教えてもらえただろ
よかったじゃんか


809: 愛と死の名無しさん 2006/08/03(木) 09:38:26

みんないろいろあるねえ。先月祖母83歳で自宅で死亡。とっても蒸し暑い日だった
から、死臭や蠅が死後数時間であった。
連絡を受けた私はすぐさま棺桶を作り、火葬証明をもらい、翌日の朝一番に
死体を焼きに私ら夫婦二人で行った。
焼くのはたった1万円、一時間くらいだったかな、あと冷ますのに一時間半。
死後二週間ほどたって、親戚のひとたちに連絡しただけ。
あーそうなの、っていう感じだったね。
死なんてそんなに大層なもんじゃなくて、誰にも一度は訪れるもんですよ。
あとそれから、香典お供え物などは一切お断りしてます。
こうすると、相手にもこちらから出さなくてもいいし、もう葬式なんて簡潔でいいじゃんか。


810: 愛と死の名無しさん 2006/08/03(木) 13:03:08

>>809
人それぞれですけど、もし私があなた方夫婦の親戚だとしたら、
このスレの題名 冠婚葬祭で私はこの親戚に腹立たった!
に認定するかも......

私はあなたの文章を見る限り、簡潔なお葬式というより、
ただ出費を抑えたいだけにしかとれませんよ

あなたの親戚や周りの人たちもやっぱりあそこの家族は.......となっていると思う


812: 愛と死の名無しさん 2006/08/03(木) 17:08:10

うふふふ、どうも香典受け取らない、ってことが、ある種の人たちの
逆鱗に触れたみたいですね。
葬儀業界にとって、香典こそが豪華絢爛無味乾燥の葬式演出のカギですからね。
みんなが香典受け取らなくなったら、死体焼くだけの30万円コースにするでしょう。
しかし香典で百万二百万入るんだったら、入ってくる香典に見合った葬式
するだろうしね。
葬儀屋の殺し文句は「おたくさんでしたらこのくらいお金かけたほうがよろしい
のでは」
とか「香典がはいってくるから、300万円コースでも十分おつりきますよ」
こうゆうあまーい営業トークに惑わされないようにね。
お金は自分や子供などに使って生きた金にしましょう。


813: 愛と死の名無しさん 2006/08/03(木) 18:58:05

>>812
腹立つ親戚はー?


814: 愛と死の名無しさん 2006/08/04(金) 10:52:22

>>813

腹立つ親戚=>>809
自分の意見をひけらかすのが好きな人なんだから、そっとしておこうよ。

地味葬には賛成だけど、お別れの機会も作ってもらえないのは寂しいね。
お金払いたくないから無理やり理由を作ってるみたいでちょっとイタい。

とはいえ葬式が金かかり過ぎるのはホントだと思う。
立派な花とかセレモニーはイラナイから、静かにお見送りがしたいな。


815: 愛と死の名無しさん 2006/08/04(金) 18:36:20

>>808
返す方が変だ。



816: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 08:51:21

うん、沢山もらって「半返し」ならわかるけどね。


817: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 15:16:53

>香典返し、お車代等、もらってません。
て言うけど
>香典を返されました。て事は香典は出してないって事なんだから
香典返しを期待するほうが変。


818: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 17:28:00

>>806
香典をつきかえす、というのが凄すぎで、
「ふだんは、とっても仲がよっかった」というのがなんか信じられないなあ・・。
自分たちだけそのつもりだっただけという可能性は?

だいたい、近い親族が忙しくて精進落としに口を付けられないことはよくあるし、
それを強調するのもケチ臭い。そもそもなんで1万円にしたの?
ガソリン代分を勝手に香典から引いた金額を包んだのかな?
それなら叔父さんも頭にきて「じゃあいらん」と言うような気がする。


819: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 18:53:30

806です。

香典の金額ですが、義父(喪主の兄)とその兄弟で決めました。

祖母の子供が、10万。孫が、1万円(全員20代前半なので)。一律にしようということで・・・。

香典は、葬式のときに渡しました。返されたのは初七日に、伺ったときです。

>近い親族が忙しくて精進落としに口を付けられない
忙しかったわけではなくて、数が足りなかっただけです。
身内が遠慮するものと、わかってますが、食べれなかったのは、
義父・義母・だんな・義妹・私の5人で、ほかの兄弟・孫たちは食べてました。
ケチ臭いって思われても仕方ないですが、お通夜から足りなかったのに、
なぜ、葬式のときは、数を増やさなかったのか不思議でした。

私たち夫婦は、3日間で食べたものは、お通夜前日の朝飯(自宅)と、
葬儀後の夕飯(自宅)の2食だけです。
式場に泊り込み(義父と私たち夫婦)だったので、自販機の飲みものが唯一の食事でした。
義父は、時たま家へかえっていたので、自宅で食べていたようです。

私たち夫婦は、私たち夫婦なりにできるだけの、お手伝いをしました。
参列者への、お茶だし、接待、席へのご案内、送迎・・・。
祖母とは、同居してたわけではないので、参列者は知らない方ばかり。
義母を含めほかの兄弟・孫たちは、悲しむわけでもなく、ぼっけっと
座っているだけ。一番腹がたったのが、お通夜後、喪主に
「明日、8時に迎えに来てくれ」って言われたこと。
2日寝ずにお線香番してるのに、片道30分かけて迎えに行くなんて・・・。
喪主一家、全員免許持ってます。





820: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 19:15:14

<続>
自分の父が、急死したときより(当方喪主)、
急がしかったです。式後、3日位寝込みました。

喪主一家とは、今も昔も変わらずおつきあいしています。
お盆・彼岸・日帰り旅行など。

返されたとき、義両親、主人は、かなり怒ってましたが、
いまでは、何事も無かったように、付合ってます。


821: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 19:19:54

>>806
余計な愚痴が多いから事実がわかりにくいな。
孫が一律1万円なのは所帯持ちでの額?独身の孫はいくら? 他の孫は香典を突き返されてるの?
食事は自分たちでちゃんと準備できなかった?
「食事をしてきますから○○さん交代お願いします」とも言えないのはなぜ?
喪主の迎えも「2日寝てないのでほかの方に」とは言えなかったの? 全員免許あるんでしょ?

806夫婦がM体質なのか、異常に自己主張しないのか、
単にぼけっとして利用されたのか、その辺に原因がありそうな気がする。
そうなるとますます「普段はとっても仲良かった」というのが疑問。


822: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 19:21:22

なんで叔父が喪主なの?
義父の方が兄なんでしょ?
いろいろナゾが多い・・・。


823: 愛と死の名無しさん 2006/08/07(月) 20:38:47

>>822
誰が喪主になるかは家によるからね~。
叔父が「跡継ぎ」として扱われてたなら喪主も叔父になるんでないの?


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「僕は騙されたんだ!真実の愛を貫ける相手は君しかいなかったんだよ!」離婚した際「接見禁止」したの忘れたのか?警察呼ぼうか?と返したら、元旦那「呼ぶなら呼ぶがいい!真実の愛を貫ける相手である僕たちを別れさせられないよ!」…目玉ドコー?(Д)
学校でできた知り合いが、熱狂的な韓流アイドルのファンだった。私は興味が無いので避けてたんだけど、先日男子がその五人に「君らの好きな防弾チョッキみたいな名前のアイドルって世界で叩かれてなかった?」と爆弾をおとした。5人は怒り出し、防弾を擁護。
長男嫁さんは最強。うちの糞トメ、コトメの話をずっぱずっぱと切る勇者。コトメが二男嫁に「母乳が出ないのは愛情がない証拠なんでしょ?」と暴言を吐けば…「結婚も出来ない、子供も産んでない人が迷信に振り回されるのは本当の話なのね」とザク!
「いじめられっ子だったくせに」私はSF小説が好きで休み時間は殆ど本を読んでいた。SF同好会に入ってて、同じクラスにもいたから貸し借りをしたり感想を言い合ったりもしてた。「みんなにハブられていつもひとりだったくせに」って、いやいや。
郵便受けに謎の封筒が届いた。怖かったので、トメと一緒に封筒を開封。中にはDVDとパソコン打ちの手紙が入ってた。手紙の内容には「お宅のコトメちゃんw」と書かれてた。DVDで見たらコトメちゃん本人です。本当にありがとうございました。
父親が青ざめたとこで、その子の祖母が耐えかねて「あんたさん、うちの嫁子がまた産めばええちゅうんですか?!あの子はああの子で、代わりなんかおりません。代わりなんか欲しくもありません。もういい」今年春、従兄の子が亡くなった。5歳。
職場の後輩Aさんのお母さんが亡くなった。見てられないぐらい憔悴して本当にお気の毒だった。Aさんの慶弔休暇中、同期のBさんという女性が、更衣室でニヤニヤしながら「すごい写真があるんだけど見ますか?」って言ってきた。 span>
俺が海外出張中に親父が再婚、2年後に事故タヒ。帰国後、義母「1週間以内に出て行け。私はお父さんみたいにあんたを甘やかさないから(キリッ」←家土地一切俺名義なんだがww
「せーの、誕生日おめでとう!」そう言って渡してくれた。私は嬉しくて泣いた。ありがとうありがとうと繰り返す私に、一人の子が「気にしないで!かわいそうな子に優しくするのは当たり前だよ!」と言った。母が帰ってくるまでに泣きやまなきゃと必タヒだった。
嫁親「ウワキしただろ!離婚だ!」俺「!?」 → 離婚裁判にて俺大号泣。「ウワキなんてしていない!」そしてなんとか嫁たちに誠意が通じて訴訟を取り下げてもらった → しかし驚愕の真実は、なんと…
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妻が浮気し離婚を切り出すと、妻はベランダから飛び降りると脅す。私は「飛び降りるならどうぞご自由に」と笑顔で言った。妻も子も驚き「人でなし! 薄情者!」と罵倒されたが
同居中のウト妹に両腕がっちり掴まれて延々と説教を聞かされ、泣き出してもやめてくれなかった。その時台所の扉がパーン!!!と開いて、部活帰りの三つ子登場!「オバハン!イジメ!カッコ悪い!!!」×3
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旅行中に現地の女の子に懐かれた。一緒に居るうちに情も湧いてきてそれなりに楽しい時間を過ごした。チェックアウトの日、女の子が手紙をくれた。その国の言葉で読めなかったので翻訳を頼んだところ、その内容に絶句……!
設営を終えたツイートをしたら友達は「え???」「今日イベント…アレ?え?」「新刊…」とか書いてたけどスルー。午後になってバスで来たのであろう友達がスペースの前を何度も横切ったり一分くらい机の前に立ってこっちをガン見してきたけど無視した。
会場から少し離れた信号の前で新郎と招待客の女を発見。泣きながら抱き合ってるんですけど。泣きながらキスとかしちゃったりしてるんですけど。これが冬じゃなきゃ向こうも「あ、二次会帰りの客。ヤバい」と思い、キスも終了したのでしょうが時は真冬。
新婦父「お前いい加減にしろ!台風の中わざわざ来てくださった方々に何て態度だ!」新婦「しょうがないでしょ、こんなの私がしたかった事じゃないんだから!もうヤダ!ムカつく!」金切り声でさけび、新婦父、新婦を殴り、とうとう新婦母も泣きだした。
ケーキを食べた友人の一人が悲鳴をあげて痛そうに口を押さえ、何か吐き出した。他の何人かも「私のにも入ってる!」と言い出し、皆ケーキをグチャグチャにして探りはじめた。ケーキ作りを手伝っていた新郎の妹が勝手に入れたものらしく新婦が激怒……。
弟がまだ正常だったころ、ふいに自分が通行人から奇異な目で見られていることに気づいた。弟「ある日突然、何の兆候もなく世界がおかしくなった。何を信じればいいのか、もうわからない」
コトメの娘が風呂場でタヒんでいた。警察「事故として処理します」私『(事故?そんなはずない。何かおかしい……)』 → ある日、泥酔したトメが衝撃の真実を……。
【因果応報】戦災孤児をいじめてた子の家が翌年火事になって両親が焼タヒした。いじめられっ子が放火容疑で警察に取調を受けたりしたが火事の原因は……。その後更に凄いことが起こった。町内に住んでいたいじめっ子の祖父母は孫の引き取りを拒否!実は!!
ラフレシアを見にジャングルに入ったのだが、遠くに何やら赤茶けた塊が見えた。ガイドは突然、顔を引きつらせ「黙って付いてきなさい!」ガイドは小走りになり、更に声を張り上げた。「命が欲しいのなら、急ぎなさい!」
「もうコメも麺も小麦粉もなくなった。弁当が無いので子供たちは昨日今日と幼稚園を休ませたが、私は火曜夜から、子供も今日は何も食べて無い」→翌日帰宅&土下座。たまごがゆを食べた子供たちが「おいしいね…」と力なく言った。
小学生だった頃、母はコロコロと太っていた。兄は参観日などでからかわれるので、母にいつも「痩せろ」と言っていたが、母は「そうねえ、ごめんね」でスルー、しかしある日、父の部下が集まるホームパーティで父に太っていることをギャグにされ、母はキレた。
【TPO】「京都にいる時はこんなこと言われたことなかった!やっぱ東京の人って冷たい!」舞台が終わってすぐ友人は後ろを睨み「最悪…」と言った。公演中何度も後ろの人から椅子を蹴られたらしい。そりゃそうだよ……友人の着物はとにかく視界の邪魔だった。
保存用に干物作ってたらお隣の子供が来て、母親に干物を貰ってくるように言われたらしい。追い返したら……。母親「1人暮らしであの量は不要だから貰ってやる」お隣の父親「1時間以上何をもたついてるんだ、干物ならもう回収したぞ!」
ある日の冬の日、雪が結構降って交通機関が麻痺して帰宅が困難だった為歩いて帰宅。風○街を横切るのが近道なんだけど貧血でいつのまにか倒れてたらしい。ハスキーな声でおーい、おーいと呼ばれて気がついたら真っ白なコートを着た物凄い綺麗なお姉さんがいた。
元彼に三股かけられていた。ある日全部バレて3人とも元彼をフッた。立ち去る私たちにAは「おめーら後悔すんぞ!」だと。私はハハッって笑って、他の1人はゲーとか言ってた。もう1人は振り向いてでかい石投げてた→その後性懲りもなく……。
【戦慄】お母さんと子どもが横断歩道でひき逃げされた。遺体は惨たらしい状態で、白線にべったり血の跡が残ってた。それから数年後……。母「今日事故があったの知ってる!?轢かれたのがね・・・」→なんと!
この間突然電話で、娘と同級生のママのAママが「あなたの家の娘さんのブログを閉鎖させて!」と言ってきた。よく分からなかったから適当に返事してそのままにしておいた。そしたら娘が「変なメッセージがくる」って言って私にメッセージを見せた。
母から聞いた話。買ったばかりの蕎麦殻の枕を使ってみたら、驚くくらい熟睡できた。だけど日に日に眠りが深くなりすぎて、おかしいなと思っていたそうだ。母は強い違和感を覚え、ハサミで枕の中身を開けてみたらしい。
友人「泊めてよ!」私「絶対ダメ(`・ω・´)!」友人「なら押しかけてやる!」→前歯と鼻が折れて体も痣だらけの状態で発見。私が見つけた時は顔が血だらけだった。私「だからダメって何度も説明したのに(´・ω・`)」→ダメな理由は……。
妹が「お姉ちゃん、ドア開けて」と涙声。実家に帰りたくないと泣く妹の横に、遠方にいるはずの母が何とも言えない顔で立っていた。母と妹は泣くばかりで意味が分からず、父から「少し話がある。お前の力がいる。」と言われた。
彼女は凄く性格も良くて誰からも好かれるタイプだったのに、何で振られたのか不思議で友人が彼女に別れた理由を聞いても涙ぐんで一切答えなかった。「そういやお前Aちゃんと別れたけど、何があったの?」と聞いたら、酒に酔った男性は笑いながら……。
騒然となる会場。新婦父はものすごいいびきをかいて寝ている。一転笑いに包まれる会場、新婦も「お父さんったら」とか笑ってた。が、私は以前見たことのある光景がフラッシュバック。幾人かが新婦父を起こそうとし始めるのを見て、「さわるなぁ!!!」と絶叫。
【逆襲】T子、静かに泣き始める。女子グループ微妙な顔。「私もうあんたみたいな人間のクズに関わるのイヤなんだよね。同じ空気吸ってんのもイヤ。こっちはあんたのこと無視してんだから、これ以上余計な真似して関わってくんな。気持ち悪いわ」
義弟「俺と兄貴とで金ぐらいひねり出す!葬式は出す!」義妹「でもお金ないんじゃないの?」義弟が「大丈夫、近くにいられないから俺と兄貴とでずっと親父の保険料払って保険かけてきた」と言い聞かせると、せきをきったように義妹が号泣。
あまりに矢継ぎ早に言うものだから、ポカンとしていると、何?文句あるの?じゃあ離婚だなあ。とニヤニヤ。スーッと冷めて二つ返事で離婚に同意。すると旦那は驚いた顔をして、それまでの態度が一変、土下座せん勢いで謝り倒してきた。
姉に重度のコンプレックスを抱き、荒れてヤンチャしていた。母「失敗作!出来損ない!生まなければよかったのに!!」最後は泣きながら廊下にうずくまってる母をみて、子供心に理解した。条件なしの愛情なんて存在しないと。
【惨劇】「何か過激なことした~い」→と んでもないところをミシン針で刺された。強烈な痛みのあと気付いたときには、「痛いよう…痛いよう…」とボコボコになった彼女たちが目の前で倒れてた。私「今、針ありったけ持ってくるから待っててね」
【真価】凍りつく空気、息子が「親父!」と止めに入るが「昔は花嫁は親戚でつまみ食いしたもんだ!破瓜の血は縁起悪いって言ってなー!ふしだら者だったらまたそれが復活したりしてな、がははは!」ものすごい勢いでダッシュ、親戚を殴りつけたのは……。
A子に「新郎さんがいるね」と言うと「私も気がついてた。気がつかなければ良かった・・・」と青い顔。控え室のある階に行くと、まず聞こえたのは先輩の「嫌あああああ!」という泣き声!先輩は白いウェディングドレス姿で廊下につっぷしていて……。
披露宴開始前に友人が「そういえば結婚式当日に駆け落ちする映画あるじゃない?慰謝料が大変でほとんど数ヶ月で破局するらしいね」等と言い出し、周りは「空気読めよ」と説教。それを後日新郎新婦に話すと、ある事実を知らされ……。
式当日・・・朝からずーーーーっと私の携帯を鳴らしまくりの怒れる新婦。仕度の時間になったら友人達に「(私)につながるまで携帯鳴らし続けて!!」と。事情をしってる友人が説明しようとしても聞き耳を持たずに、とにかく私と連絡をつけろ!と。
姉の旦那が「初孫を抱かせるのは、俺たちの予定だったのに。何でお前が先に子供を作るんだ。非常識だ。おろせ!」そして、披露宴当日。「あいつ、生むの?結婚式でムリしちゃって流れちゃいましたー、とかだったら笑えるのに。」
息子「お母さんなんかいないよ」夫「お母さんはお前の習い事のために働いてるんだぞ」「500万、お前の習い事に毎年かかる値段だ」 息子は「それはママのお金でしょ」「おばさんはママのお金盗んでる」「お父さんも騙されてるなんて馬鹿ばっか」
【悲痛】兄は土下座して「怖くて言えなかった。お前がイタズラされてたの知ってたしあの日も見た」と謝ってきた。それを見て両親も土下座してきたので、三人とも頭を踏み付けて「お前らのせいで娘は、妹は、こんなんなっちゃったよ」と笑ってやった。
【復讐】新郎「お前そんなにも遊んでたの?」私達の仕業と気付いた新婦は「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」と私達に言った。「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」とだけ答えた。
ドラマのような略奪劇を見た。まじでびびった。新郎が出てったから新婦はポツリ…泣いた。俺は新郎の友人。新郎は最後まで結婚悩んでたし、モトカノが気になってたから新郎的には結果オーライ。結局新郎はそのまま結婚した。
兄嫁は涙を流したまま、「お母さんの指示ですか?それとも妹ちゃん?どうして意地悪するの?」と言われた。母も私も意味がわからずに「よくわからないんだけど、サラダ巻きがどうかしたの?」と話すと「私だけ安いサラダ巻きなんてあんまりです!」と叫んだ。
彼「おでがいでず!すごじのあいだぞのぎがいをどべてください、きょうはっ、きょうはっ、かのじょとのきねんびなんですぅーー」工事の人「そんなこと言っても仕事だからさ(´・ω・`)」やだなにこの人怖い。
【(; ・`д・´)】彼女「ちょっといきなり俺君取らないでよ」彼女の兄「うるさいなあ俺は妹も大事だけど弟も欲しかったんだよ。俺君と男同士でいろいろ語りたいんだ♪」結局彼女の部屋に。その際の兄の表情が(´・ω・`)みたいになった。
物心ついた時から“薪”がどうしてもダメだった。あの木を割った棒きれが。何か理由があるのかと家族に聞いても「知らない!」の一点張りだったが、精神科医による逆行催眠ですべてを思い出した。
新郎が突然「この新たな門出に一番祝って欲しい人を呼びました。姉の元へ養子として出していた一番最初の妻との子供たち。この機会に引き取って新たな家庭をつくっていきたいと思います」と言い出してこちら側の親族ポカーン。ついでに花嫁もポカーン。
彼氏「ごめん。ちょっとキレていい?だいぶキツい言葉で怒鳴るけど」→彼氏が元父親に掴みかかって「長州様がクソ会津の娘を貰ってやるっていってんだよ、負け犬の子孫風情がいきがんな。ありがたって差し出せや!」
「もう7年も経っているんだし、いい加減時効にしてやれ」って父が言うから、「下の娘が姉の婚約者を寝取った挙句に、結婚してもらえない腹いせに妊婦の姉の腹を蹴って流産させましたが、もう時効ですよね?ってご近所に大声で言ってみろ」と言ってやった。
【教育】遅刻魔を放置して一人で予定地に向かった。1時間後「着いたよ-!待ち合わせ場所にいるよ~」とメール。「××(予定地)にいるけど?」と返事したらパニック→後日逆ギレ。その件で周囲の人も「そうか、置いていっていいんだ」と目が覚めたらしい。
【不幸】新婦の父が式の一ヶ月前に急逝した。娘の花嫁姿をとても楽しみにしていたとのことで予定通りに式を挙げた。親族席で新婦父の生前写真が飾られたが、新郎の伯父が「辛気くせーことすんじゃねー!」とぶん投げ、カバーのプラスチックが割れた。
離婚届出してきた。そして夜になり、大好物のシーフードグラタン作ってビール飲んでたら「元」旦那がご帰宅。「あ、グラタンだ!俺も貰おうかな~☆…んっだよ!エビ入ってんじゃん!いらねーよ、ったくふざけんな!」
嫁はずっと泣いてた。嫁母は「あんたがいらんことするから!」と嫁をぺしぺし叩いてたが「ごめんねごめんね、本当にやり直すのは無理?私からお願いしても無理?」って言われたけど「すみません、無理です」と答えた。
会場の照明が落とされ、DVDの上映です。そこに映ったのは、厚化粧のオバハンがウェディングドレスのスカートを巻くり上げ、教会の祭壇に両手を付いて尻を後ろに突き出し、フロックコート姿のイケメンにバックから突かれまくりアォンアォン啼く姿!
友よ、あなたはいつも「私の友達」ということでサービス料金免除されてたがこの店は高いです。友人はママにいろいろ叱り飛ばされ、反論を試みたが「やかましいっ!そこまで自信あるなら自分自身の魅力だけで金を稼げ」と怒鳴りつけられ泣きながら帰ったそう。
娘が原因不明の体調不良に襲われた。ベットで弱る娘、そのとき震災は起きた。娘の身体は家具の下敷きだった。「私の重さが私自身を押しつぶして動けない。母さん逃げて」部屋は煙ってきていた。火の手はそこまできていた。




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